潜水艦絡みの気の遠くなるほどの任務をこなしてやっと
Z1ちゃんが来た^^

Z1ちゃん来るまでにスツーカ2機の報酬もあったし良かった良かった^^

でそのドイツ娘を秘書艦にしてレア駆逐艦を建造すると
Z3が出る可能性があるってことでやってみたら何と一発でZ3来たー!

まぁ普通に駆逐艦としてみたら全然性能的には美味しい駆逐艦じゃない。
改二にしたら大化けするような逸材ではないので今後必死で
レベリングするかは予定は未定www

ドイツ娘レベリングするなら昨夜日記に書いた日本の大化けする駆逐艦を育てたほうが
ゲーム的には有意義かな、と。

ビスマルクを建造する場合彼女達のどちらかを秘書艦に据えるのが
条件なので、まぁ、資源が貯まったらチャレンジしてみようかと思う。

まぁ、長門と陸奥がいない我が艦隊には贅沢かもしれんがw

色々調べてると大型建造やってビスマルク狙いで頑張っても
出てくるのは長門ですらなく陸奥ばっかりwって話はよく目にするw

今のわしならむっちゃんでも大歓迎なんだけどw

さっきから夏のイベント海域開放されたけど、参加は無理かなぁ^^;
なにせ資源が心もとないことこの上ないしw
かと言って課金してまでやるつもりもないし。
報酬のレア駆逐艦は魅力ではあるが

最近はインターネットを利用して何らかの学習を行っています。
例えば、ドイツ語のライティングの学習であったり、簿記の基礎について学んだり、ですね。

最近は特にドイツ語のライティングについての学習を行っているのですが、なんとなくで自分が今まで行ってきたものが○○だから××すべきだ、というように理解できるのは結構楽しかったりします。
また、動画で学ぶタイプの学習サイトなので、聞き逃したところをもう一度聞くことが出来る、というのも便利だなと思います。
…聞き逃さないよう集中しなくてはいけないんですけども。難しいですね。

インターネットを利用したオンラインでは、例えば、自分の都合で好きなように勉強出来る、というメリットがあります。
更に場所も選びません。以前は家でしかできなかったのですが、今はポケットWiFiを利用しているのでカフェで学習することもあります。
スタバだったらフリーWiFiがありますが、ドトールやエクセルシオールではポケットWiFiを使うしかありません。
ポケットWiFiの費用を比較すると、最安で3,000円は切ります。
スタバ5杯分くらだから、そこまで高い気はしないですね。

その分自分で管理しなくてはいけないという面倒くささもありますが、その辺りがしっかりされているかたにはピッタリの学習法ではないでしょうか。
たまーに「オンライン」「学習」で検索したりするのですが、結構多くのサイトがあったりして驚きます。
また、それぞれのサイトによって特徴もあったりします。例えば、受講料は無料だけれどテキストは有料なサイトであったり、有料会員になれば過去の授業を見ることが出来たり、など。その辺りも個人が一番合うものを選べる、という点でメリットなんだろうなあと思います。

ドイツに行ってきました。結論だけから言うと、二度とドイツに観光旅行しようとは、
思いません。それと、「世界に冠たる」は、ドイツ帝国では無くて、我が日本国であると痛感しました。
日本は、良い意味で世界一異常な国です。

旅行日程:フランクフルト空港着。直ちにバスでリューデハイムへ。
ライン河下り。ケルンへ。ベルリンへ。ベルリン泊。翌日ドレスデンへ。ドレスデン泊。ニュルンベルクへ。ミュンヘンへ。ミュンヘン泊。ヴィーンへ。ホーエンシュバンガウへ。
新白鳥城、ロマンティック街道観光。ローテンブルクへ。同泊。ハイデルブルグへ。フランクフルトへ。同泊。帰国。

このツアーを選んだ理由。四捨五入すれば、古希の身としては、行き帰りがビジネスという点と最低限ライン河下りと新白鳥城が見たかったからです。
フランクフルト空港に降りました。かなりの延着でした。ライン河下りの船に間に合わないとの事で、ライン河下り無し。モチベーション50パーセント以下に急降下。

それから後も、移動9割観光1割という強行日程。気温は、32度C以上を持続して湿度も日本と変わらぬ蒸し暑さ。体力消耗、著しい。エアコン無し、換気装置無しのホテルに2泊。従業員不足で間違いだらけで自称高級ホテルで1泊。
新白鳥城の絶景ポイントの橋、工事中って知っていました??私、知らなかったので、がっかり。モチベーションほぼ0に。

旅行会社と添乗員を非難するつもりは無いけれど、もうじき古希で金銭的にも豊かとは言えない身で、この旅行は極めて遺憾でした。